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ゆるふわモテ形而上学研究会次回は、1/25

あいだがあいてしまいましたが、1/25 20:00より開催します。
読むのは以下、David Benatarの論文です。
後に以下の本にまとめられた論考ですね。

Better Never to Have Been: The Harm of Coming into Existence

Better Never to Have Been: The Harm of Coming into Existence

  • David Benatar (1997). Why It Is Better Never to Come Into Existence. American Philosophical Quarterly 34 (3):345 - 355.

「なぜ生まれてこない方がよいのか」を説明しています。

参加希望はお気軽にご連絡ください。